せっかくの「良い出会い」を、選考プロセスで台無しにしていませんか?
「内定を出しても、結局他社に決められてしまう」
「選考が進むにつれて、学生の熱量が下がっていく気がする」
多くの中堅・中小企業の人事担当者様が、今、この「内定辞退」という大きな壁に直面しています。
最新の調査では、内定辞退率は6割を超えました。 学生は選考を通じて、単に「合否」を待っているわけではありません。面接の対応、連絡の速さ、社員との対話……そのすべてを「自分を大切にしてくれる会社かどうか」を判断する材料(体験)にしています。
本セミナーでは、学生の離脱を防ぐだけでなく、選考が進むほどに「ここで働きたい」という熱意を高めていくための5つの鉄則を解説します。
一次面接の時点で「第一志望」の学生は、わずか2割という現実
なぜ、選考の途中で学生の意欲は冷めてしまうのでしょうか? アンケートによると、学生の半数以上が「面接が一方的で、自社の魅力が伝わってこない」と不満を感じています。
これら「学生の本音」に基づき、選考フローをどう再設計すべきか。明日から取り組める具体的な手法を公開します。
セミナー内容:志望度を引き上げる「5つの鉄則」
「冷たい選考」を「ファンを作るプロセス」へ。具体的な5つのアクションを掘り下げます。
1. 関係性の「双方向化」
2. エンゲージメントの「品質向上」
開催概要
内定辞退に歯止めをかけ、「御社が第一志望です」と言われる選考フローへ。 これまでの採用の常識を、学生視点で見直す30分です。
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