あなたの募集要項は、学生に「見つけられて」いますか?
新卒採用に携わる皆様、
「自社の魅力には自信があるのに、エントリーが増えない」
「ナビサイトに掲載しても、大手企業の情報に埋もれてしまう」
という課題をお持ちではありませんか?
ナビサイトに数千社が並ぶ中、学生が1社の原稿を「読むか、スルーするか」を判断するのは、わずか数秒です。どんなに良い会社(原石)であっても、その魅力が学生の「自分にメリットがあるか」というフィルターに引っかからなければ、クリックすらされません。
本セミナーでは、学生の行動データに基づき、自社の魅力を「学生が今、最も求めている言葉」に変換して届けるための原稿設計術を公開します。
なぜ、丁寧に作った原稿がスルーされてしまうのか
なぜ、想いを込めて書いたはずの原稿が学生に刺さらないのでしょうか。その原因は「情報の中身」よりも、「情報のパッケージング(見せ方)」にあるかもしれません。
心理を逆手に取り、数ある企業の中から「ここは自分に合うかもしれない」と思わせるための、具体的な設計手順を解説します。
セミナー内容:学生を惹きつける「打ち出し方」3つの鉄則
「伝え方」の設計を変えるだけで、エントリーの質と量は変わります。事例を交えながら、明日から使えるノウハウをご紹介します。

開催概要
「見つけられない」状態から、学生が「詳しく話を聞いてみたい」と動く状態へ。本採用の母集団形成に悩む今だからこそ、採用広報の「見せ方」を根本から見直しませんか?
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